元プロ野球選手の工藤公康選手も愛飲のOM-X酵素

今色々なメディアでも取り上げられている酵素ですが
酵素をとりいれているのは若い女性やモデルさんたちだけではないのです。
実はプロ野球界で現役最年長選手として47歳まで活躍していた工藤公康さんも
酵素の力を借りていた1人です。
徹底した健康管理で有名な工藤さんがどうして酵素を飲み続けたのか、
その秘密を解き明かしていきたいと思います。

そもそも酵素は人が生きていくためには絶対に必要なものです。
酵素は体内でさまざまな化学反応をコントロールしています。
しかしこの酵素は年齢とともに酵素のつくられる量も減っていってしまうのです。
だから酵素を補給して、体が酵素を作り出す力「酵素力」を上げないといけないのです。

酵素の商品にはドリンクタイプやパウダータイプなど様々なものがありますが
実は酵素は体外からは摂取できないのです。
体外から摂取しても胃酸などの消化過程で分解されてしまう事が多いのです。
ではどうしたらいいのか…。

体内でしか合成されないのであれば、酵素の材料となるアミノ酸、ビタミン、
ミネラル、糖を摂取することで酵素を作れる仕組みを整えてあげればいいのです。

そして酵素が最も弱いのが「熱」です。
酵素は熱に弱くすぐに壊れてしまうのです。
ドリンクタイプの酵素は65℃以上の加熱が絶対に義務付けられています。
パウダータイプの酵素も高温の加熱処理が必要な時があります。
これらのように加熱することで酵素は本来の力を無くしてしまうのです。
それでは何の意味もなくなってしまう。
生きたまま体に取り入れるにはどうしたらいいのか…

そこで考えられたのが「生酵素」なのです。
生酵素だから体内ですぐに働き始めてくれるのです。
そして効果も高い!!

こんな生酵素をあの工藤公康さんも愛用していたのです。

それが「OM-X大平酵」なのです。大平酵は、ペーストタイプになっていますが、より飲みやすいソフトカプセルタイプのOM-Xは発酵エキスを生のまま凝縮しています。
酵素が生きているから気温が熱くなる夏場はクール便を使うほど丁寧に取り扱われています。

工藤さんは15年前に栄養関係の方にOM-X大平酵を勧められてから
ずっと飲み続けているそうです。
年齢が進むにつれて現役選手でいることはとても大変だったはずです。
そこで酵素の力を借りることでトレーニング中でも、
体が動きにくいと感じることが少なくなったそうです。
食事の後に苦しく感じることもあったそうですが
そのような不快感からも解放されて毎日がスッキリと過ごせるようになったそうです。

いつまでも若々しい体を維持したい方にこそ、
OM-Xのような酵素の力を感じてほしいです。

工藤公康さん以外にも多くの芸能人・モデルの方が酵素を愛飲しています(*^_^*)